小顔に大きな影響を与える普段のストレス

日常生活で筋肉疲労を生じてしまっている方は多いですが、その時に乳酸が蓄積されてしまっています。
リンパの流れが悪化してしまい、乳酸が溜まってきますと、水分の代謝も悪化してしまいますので、むくみなどといったトラブル症状が生じてしまうのです。

 

顔の神経を使い過ぎてしまうことになり、ストレスを溜めてしまうことで、顔が凝ってしまうケースは多くあります。
顔の凝りは本人に自覚が無かったとしても疲れやストレスが原因となって進行している可能性があるのでご注意ください。

 

日常生活で顔が疲れやすい肩や、目つきが悪いと自覚している方は顔の凝りを引き起こしてしまうケースがあります。
小顔体操や造顔マッサージを実践し顔の凝りをしっかりほぐし、またストレスをなるべく溜めずに生活を送っていきましょう。



小顔に大きな影響を与える普段のストレスブログ:22年06月30日

ダイエットをして、
体重を落とすことはできても、
大腿部の脂肪はしぶとく、
細くするのは難しいと言われています。

それは、体重や体脂肪を落とすダイエットと
根本的に痩せる方法が違うからなのです。

大腿部は、
からだの中でも太く大きい筋肉を持っているため、
その筋肉を鍛えることで、
それだけ脂肪を燃焼させることができます。

また、
筋肉をつけることで基礎代謝もアップしますので、
脂肪がつきにくく、足を細くすることができます。

下半身にむくみがあると
いくらにダイエット励んでも
下半身や大腿部は細くなりません。

むくみがあると
足の付け根にあるリンパ節に老廃物が溜まり、
リンパの流れが滞るので、老廃物等が蓄積します。

それが続くと
足の付け根にセルライトができて、
下半身が太くなってしまう原因に…

むくみ解消には
お風呂でのマッサージや
足を少し高くして寝るのが効果的です。

過度な筋肉はかえって太く見えてしまいますが、
脂肪を燃焼するためには、筋肉の働きも欠かせません。

普段なかなか、使わない大腿部の内側の筋肉。
この部位を鍛えてあげることがポイントです。
大腿部の内側にある内転筋を鍛えるには
「足を閉じる力」を強化しましょう!

筋肉のつき方として、大腿部の前面についてしまうと、
横に広がって太く見えてしまいますが、
大腿部の裏側に筋肉をつけていると横に広がらず、
筋肉をつけていても大腿部は太く見えません。

歩くときに意識を集中して、
こむらやお尻の筋肉を使って
地面を蹴るように歩くといいですよ。
15分〜20分以上のウォーキングは
有酸素トレーニングにもなり効果的です。

筋肉を付けることで、リンパ腺の流れをよくし、
セルライトも減らすことができますよ。